| ■最上級無線工学試験合格者だけが30MHzの広帯域を縦横に使用できます | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| ※1: ここで運用可能なモードはCW・FSK・SSBのみ、弱い信号(QRP)が最優先されます。 呼出周波数で通信の設定が完了したら他のスポットへ動くこと。 EME用の帯域では、地上波による交信をしないで下さい。 SSBでのローカルQSOは432.300MHz以上を推奨します。 直線増幅型レピーター周波数は、近日中の実用化に向けて実験運用が行われています。 |
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| ※2: 無人ビーコン用周波数は各コールエリアによって割り当てられています。混信を避けるためにガイドラインに従って設置してください。ビーコンチャンネルの周波数ステップは2KHzです。ビーコン用周波数に重ねて通常の交信をしないで下さい。 |
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| ※3: 衛星通信用の周波数帯域で地上波による交信をしないで下さい。 |
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| ※4: 周波数ステップは混みあう地域では12.5KHz、それ以外は25KHzです。特別な目的のために確保されているチャンネルは他の通信に使用しないで下さい。 |
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| ※5: 70cmFMレピーターの周波数ステップは25KHz、オフセット周波数は±5MHzです。 運用されていないレピーター出力側周波数はシンプレックスで使用しても構いませんが、レピーター入力側周波数でのシンプレックス運用は止めて下さい。 ■以下の周波数は、WICENの非常通信(&訓練)用レピーター周波数として確保されています。 438.275MHz、438.625MHz、 439.925MHz、439.975MHz ■以下の周波数は、パケット通信の転送用に確保されています。 439.500MHz、 439.525MHz、 439.550MHz |
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| ※6: オーストラリアでは、広域・地域型レピーター同士の相互リンクが許可になっていますが、自由に2m帯と70cm帯のレピーターをリンクした場合に一部の低資格局が運用を許可されていない70cm帯域に自動的に出没してしまう状況が発生します。一部の局が所持資格上運用できない70cm帯レピーターへのリンクはトーン信号の重畳・DTMF・ CTCSSを使用したアクセスコントロールが電波法で要求されています。高速データ通信の中継には421MHz〜422、441MHz 〜442MHzの使用を推奨します。 |
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| ※7: アマチュアTV用のインバンドレピーターは入力426MHz、出力444MHzを使用してください。この周波数でのシンプレックスTV運用もOKです。他の同一バンドユーザーに混信等を与えないようにVSBで送信してください。 |
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